Ribinet 沿革

年 沿革
2014年 在宅理美容サービスが必要な方、在宅難民を作らないために福祉理美容師を普及するため任意団体として Ribinet 活動開始。
2015年
  • 日本かつら協会の協力のもとスマイルプロジェクト始動。
  • ヘアドネーション、こどもケアウィッグ支援を本格化。
  • 漆刷毛ヘアドネーションを開始。
  • カラーチューブ(アルミリサイクル)を開始。
  • Ribinet としてチャリティーカットイベント開始。
2016年 熊本地震復興活動をきっかけに、「My-Gプロジェクト」と提携、アルミチューブリサイクル処理拠点を熊本に。
2017年
2018年 アルミチューブ年間回収量は「13t」にまで増加。
2019年
2020年
2021年
  • コロナ騒動のため、熊本アルミチューブリサイクルプロジェクト終了。
  • 東京三鷹市を拠点とする BB リサイクルパートナーズさんにアルミチューブ委託。
2022年 中国済南市 済南優佳納工芸品有限公司と、こどもケアウィッグプロジェクト提携開始。
2023年 済南優佳納工芸品有限公司と、20~30cm短い髪の毛のウィッグ資材プロジェクト開始。
2024年 長野県松本市、アルミ二次合金地金の製造・スクラップ 株式会社カンノさんにアルミチューブ処理・委託先を変更。
2025年 早稲田大学「環境ロドリゲス」と共同でカラーチューブ(キャップ)アップサイクルプロジェクトを開始。
2026年
  • NPO法人化、理美容を通じた社会課題の解決を目指す法人として新たなスタート。
  • ヘアマットプロジェクト「re:hair」、matter of trust Japan へ10~20cm短い髪の毛支援スタート。